人生を変える算数との出会いを

玉井式 図形の極
玉井式 数の極

KIWAMIAAA+ 特別先行体験会 2026年3月15日(日)10:00~ 定員20名 北口本部教室にて開催 参加無料 小1~6年生対象 

【紙とタブレットのハイブリット教材】

進級式・無学年制の授業です

◆分野を分けてくり返して学ぶ

算数・数学を「図形」と「代数」の2分野に分けることにより、
体系立てて学ぶことができます。

「図形」と「代数」は、子どもの理解度に大きな差が生まれやすい分野です。だからこそ、一人ひとりの理解度に応じたていねいな学習の進め方が大切になります。そこで「KIWAMI AAA+®」は「学年」という枠組みの中でカリキュラムを構成するのではなく、子どもの一人ひとりの理解度、習熟度に合わせて戻り学習や先取り学習を進めていくことができる進級式・無学年制を採用しています。学校学習では次学年あるいは次々学年で習う問題でも、10級から順番に実力をつけてきた子どもなら、解けるようになります。

◆学年にとらわれずに学ぶ

進級式・無学年制のため、学年に関係なく理解力に応じた実力養成が可能です。

図形脳を伸ばすことは、空間認識能力も育てることができます。空間認識能力とは「ゼロからものを生み出す力、⾒えないものをイメージする力」であり、時間の概念(管理能力)や、クリエイティビティ(創造力)なども育みます。たとえば「30分あれば◯◯ができる」「この椅子の大きさなら部屋における」など社会に出てからも必要とされる力です。『KIWAMI AAA+®』は入試に必要な学力を伸ばすだけでなく、空間認識能力を育てるために開発された、未来に必要な力を育む学習教材です。

「図形の極®」の魅力

POINT1

図形を直観的に理解する力を育てる「動く教材」

教科書では高学年になってから多く出てくる立体図形を「図形の極®」では低学年から扱います。低学年であっても、豊富なアニメーションを見ていく中でイメージが頭の中で再生されるようになっていくからです。

POINT2

考え抜かれた「7つの分野」をスパイラルで学習

図形問題約3000問を7つの分野に分類し、その上で10段階の級に細分化。級の進行に合わせて問題内容を高度化しながら学習していきます。

POINT3

実力確認しながら上級に挑んでいく楽しさ!

学年・年齢に関係なく挑戦できる進級式を採用。10級から始めて実力が定着したところで次の級へと進みます。ゲームのようにステージをどんどんクリアしていく喜びが子どもへの挑戦心、向学心を楽しく引き出します。また確認テスト・進級テストがあるため、実力の定着を確認しながら進められます。

「数の極®」の魅力

POINT1

計算を式の意味から考える

形式的に習う計算にも意味があります。例えば、小学校の算数で登場する「あまり」の概念。「数の極®」で算数を学んだお子さんは、このように「あまり」をイメージできます。

POINT2

質の良い導入・ヒント・解説アニメーション

「やり方」の暗記ではなく、「考え方」を理解するための映像で、「考える力」を伸ばします。何度でも見返すことができます。

POINT3

読解力を養う長文問題

算数の長文問題も出題されます。ただ数字を拾って計算する癖をつけることなく、意味を考えて答える訓練をします。また、文章を読んでくれる「朗読機能」があるから文章に慣れていなくても安心して取り組むことができます。

◆開催教室一覧◆

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