🎙️ 高校進学説明会の主役

 英語の平均点40点という高校入試をどう乗り越えたのか、たっぷり語ってもらいます。登壇者は右から、山田あおいさん(甲府南理数科)風間千明さん(甲府西)宮下泰河さん(甲府一探究科)塩島ことはさん(甲府東)の4名です。中学生の皆さん、乞うご期待。

 

 教育界では英語の「中1クライシス」という言葉さえ登場。ショックともギャップとも異なるクライシス(crisis)という語句。英語辞典で用法を調べておきましょう。(kikuta)

🔭 中学生は理社錬スタート

 理科と社会の特別講座はGW明けから。入試問題に取り組んで、動画で確認しておこう。

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 社会はこの問題に挑戦し、解説動画を視聴しておこう。その続きは理社錬でじっくり。

✏️ 小学生は作文教室スタート

「作文“書ける書ける“教室」が今年も始まるよ。小学生のみんな、おいでよ!(KAKERU)

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 小6は初回からハイレベル。世界の生活・教育環境や地域紛争がテーマです。(Kikuta)

🎉 山梨県公立高校【前期】合格発表

 甲府南理数科12名(定員12名)甲府一探究科10名(定員18名)吉田理数科5名(定員6名)甲府東理数コース4名(定員6名)過去最高の成果となりました。なお、甲府南理数科の「完全試合」は5年ぶり2度目の偉業です。さあ、先輩の背中を追いかけましょう。

                         県内最難関。定員12名に24名が出願(競争倍率2.00倍)
                          附属中理社クラスから南理7名、一探2名、東理1名。
               前期入試における「構造的な制度疲労」を指摘。(2月7日付 山梨日日新聞)
小学6年生も興味津々(甲斐ゼミナール西教室にて)

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