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🇯🇵 森保ジャパンのメンバーに

 2022年の進学説明会で紹介した甲斐ゼミナールの卒業生、川崎颯太選手。みなさんの声援を受けて世界と戦います。🇯🇵トップの写真は、先日の日本vsペルー戦でのセレモニーの様子です。拍手で観客に応える川崎選手の後ろには、古橋亨梧選手が・・・。この1枚で、川崎選手が到達したステージの高さが分かリます。🇯🇵さあ、代表戦初出場のお楽しみは、次にとっておきましょう。GO SOTA!(Kikuta)


  川崎選手の背中を、日本中いや世界中のサッカーファンが見つめています。

⚽️遂に5000名突破! 作文教室

 2007年からスタートした「作文“書ける書ける“教室」の累計受講者数が今年、5000名を突破しました。いやー、感慨深いですね。これまでの受講生のみなさん、これからの受講生のみなさん、本当にありがとうございます。⚽️今回は5000名突破記念として、作文教室メインキャラクターKAKERUくんの「コスプレクイズ」をお届けします。下のイラスト①〜⑧の人物名を紙に書いて、作文教室の初日に担当講師まで提出して下さい。クイズの正解者全員に素敵なプレゼントを進呈します。お楽しみに。なお、イラストは全て甲斐ゼミナールの野田誠先生が描いたものです。制作時期がやや古めなのでヒントを与えます。ご家族一緒に考えてみてください。⚽️2023年「作文“書ける書ける“教室」A日程は4月15日、B日程は4月22日開始です。詳細は、当ホームページの案内をご覧ください。(Kikuta)

①整いました ②オッパッピー ③作文の夜明けぜよ ④King of Pop ⑤9.58秒 ⑥今は桂三度 ⑦独特の話し方 ⑧ペンギン騒動 

                北口本部教室パワーアップ【午前コース】の様子  2023年4月22日 撮影

 

✏️新高1選抜クラス 本日スタート

             

                「大学への道、ここから」

 ここは甲斐大学予備校・北館。甲府南理数科・甲府一探究科・甲府東理数コース・甲府西など、国中の精鋭たちが集まる「新高1選抜クラス」は毎年「実力テスト」で幕開けとなります。各フロア・各教室に分散して一斉にテスト。写真は、2科目の数学を受験している様子です。なお、実力テストの結果は今後のクラス運営に活用されます。さあ、この環境の中で新高校生はどんな目標を見つけ、どんなライバルと切磋琢磨するのでしょうか。第一志望合格への道は、今まさにここから再スタートします。🎺 実はこの後、山梨教室出身の生徒たちと久々に談笑しました。高校生のみなさん、中学部までの在籍教室の自習室はこれからも活用できますよ。そこで元担当の先生や、違う高校に進学した友達と再会できるかもしれませんね。🎺 甲斐ゼミナール全52教室のネットワークは、様々な形で生徒たちを支えています。それらは全て「大学への道」へと続いているのです。(Kikuta)

 

🎧メタバース塾KAI ついに本格始動

             

 「可能性を秘めたメタバース」

 「対面式の集団授業にいかに迫れるか、超えられるか」2年前から試行を続けてきたメタバース授業が報道番組で紹介されました。🎧私は中1英語を担当しましたが、ワークの答え合わせにさえ手応えを感じています。「答え合わせ?」と思われるかもしれませんが、生徒は解答を音読するので「発音指導」も並行してできるのです。子どもたちは臆することなく声を出してくれます。それがいいのです。輿水先生(高1国語)は「古語の活用を一緒に歌いながら覚えて盛り上がりました」と笑顔で語リ、塚田先生(中2・中3英語)は「仮想空間でも楽しく情熱を持って教えると、ライブ授業と同じように伝わる実感がある」と力説します。🎧 アナログとデジタル、リアルとバーチャル、人間とアバター。甲斐ゼミが運営するメタバース塾KAIは、4月から本格始動します。今回突きつけられた「授業とは何か」という問いは、授業のそして塾のあり方を捉え直す契機にもなるでしょう。(Kikuta)

 

    

📺 入試速報は金曜夕方UTY

       録画して確認、翌日の新聞に問題。しっかりと活用しようマスメディア(Kikuta)

                 

現在収録中です。英語の佐藤先生。

           

🎙 附属中新1年 親子ガイダンス

 ご覧のように会場は超満員。甲府南高理数科に前期合格を果たした4人の先輩(右から内田翔大君、鶴田颯君、兼田茉莉花さん、原島瑞季さん)からの体験談に加え、3つのサプライズを用意しました。🌸まず、冒頭の挨拶は次期生徒副会長の秋山晴信君から。本番15分前に急遽オファーしたとは思えない立派な振る舞いでした。次に、山梨大学医学部に合格したばかりの手塚壮太君(附属中→甲府南理数科)が登場。サッカーと勉強に全力で取り組んだ彼の熱い言葉は、会場の空気を一変させました。最後に、京都サンガの新キャプテン川崎颯太選手(附属中→立命館宇治高→立命館大学)からのメッセージ。「意欲的で意識の高い仲間との切磋琢磨で、全てのことにおいて成長できる。」なお、京都での開幕戦には、附属中の同級生で現在医学部に通う3人が駆けつけたそうです。🌸卒業しても友情は続く・・・。その友情を育む3年間が、今まさにスタートします。(Kikuta)