



合格スピーチ参加者は、18時に会場までお越しください。役に立った勉強グッズの持ち込みOK。
甲斐ゼミナールの合格実績は、塾生、日曜特別講習生、冬期講習生のみが対象となります。内部進学生およびテスト生は含まれません。また、附属中の全体の合格者数は65名、甲陵中は45名となっています。(甲斐ゼミナール調査) なお、2020年の中学受験につきましては、2月9日(日)の「春の中学進学説明会」にて詳しくお伝えします。 「確かな情報、確かな指導、確かな実績」にご期待ください。(Kikuta)




合格スピーチ参加者は、18時に会場までお越しください。役に立った勉強グッズの持ち込みOK。

甲斐ゼミナールの合格実績は、塾生、日曜特別講習生、冬期講習生のみが対象となります。内部進学生およびテスト生は含まれません。また、附属中の全体の合格者数は65名、甲陵中は45名となっています。(甲斐ゼミナール調査) なお、2020年の中学受験につきましては、2月9日(日)の「春の中学進学説明会」にて詳しくお伝えします。 「確かな情報、確かな指導、確かな実績」にご期待ください。(Kikuta)




甲斐ゼミナールCM撮影会の様子が報道されました。(画像は全てUTY「ニュースの星」から)もちろん主役は竜電関です。18日は記者会見や支援者への挨拶回りをこなした上で、甲斐ゼミナール北口本部教室に来て頂きました。約2時間の撮影は終始和やかな雰囲気。最後は出演の子役たちとの交流会となり、サイン、握手、記念写真という貴重な体験となりました。竜電関、本当にありがとうございました。🔶今回のCMは「捲土重来」がキーワード。竜電関の相撲人生を語るにふさわしい四字熟語です。えっ、意味が分からない?そんな小中学生のみなさん。詳しくは国語辞典で調べて下さい。読み方は「けんどちょうらい」です。そんな小さな努力の積み重ねが、やがて大きな力になります。🔶2020甲斐ゼミナール新CMは、元日の特別番組を皮切りにオンエアー開始。オリンピックイヤーの幕開けは、関取からの力強いメッセージで始まります。(Kikuta)
「君の努力は報われる」(竜電剛至)


























年末にまさにBIGなニュース!角界きっての人気力士【竜電関】が、甲斐ゼミナールのCMに出演することが決定。そこで、竜電関を子どもたちが囲むシーンを撮影することになりました。12月18日(水)午後5時に、北口本部教室にて撮影会(兼握手会)を行います。事前の申し込みはお電話でも承ります。(甲斐ゼミナール事務センター055?251?5560) 竜電関に会いたい人、CM撮影現場に興味がある人、テレビに出たい人。是非来てください。待ったなしです!(Kikuta)


12月1日(日)小6日曜特別講習の「親子模擬面接」が終了しました。みなさんお疲れ様でした。今回は、模擬面接に合わせて中1の先輩が書いてくれたイラストとメッセージを紹介します。◆上は中1女子。面接を「自分を発信する場所」ととらえる点がとてもポジティブです。デザインにもセンスを感じますね。下は中1男子。11月の入試模試の結果をふまえた心の持ち方を指南してくれました。この文章に説明は必要ありません。ただ、ただ、読んでください。◆さあ、中学入試対策の前半戦は終了です。後半戦の舞台は冬期【合格】講習へと移ります。これまでの学習を最大限に生かし、軽やかにそして確実に努力と工夫を積み重ねていきましょう。(Kikuta)

北口本部教室2階【小6日曜特別講習】特設会場、開場前の様子です。受験対策のオープニングとして【親子合格ガイダンス】が実施されました。(超満員の光景をお伝えしたいところですが、プライバシーに配慮して・・・。)◆今年も目玉は【公開ディスカッション】です。附属中は昨年度の問題に、甲陵中は開校年度の問題に取り組みました。両校とも中1生が多数駆けつけてくれて、緊張気味の小学生に愛情のこもったアドバイスをしてくれました。その中で複数の先輩たちが口にしていたのが「話し合いを盛り上げよう」という言葉です。確かにそうです。その気持ちがあれば、相手の目を見て話すのも、あいづちや質問もごく自然にできるはず。沈黙が続きそうになった時も、自分の経験という【引き出し】を開ける勇気を持てるはず。今年のディスカッション対策は「みんなで盛り上げよう」を合言葉とします。◆グループを盛り上げようとする気持ちは、自分のクラスを、学年を、そして学校全体を盛り上げるエネルギーとなって大きな成果を生み出してきました。(それって学校だけなく会社の中でも大切なことですよね?)熱意あふれる受験生とご家族のみなさんから力を頂きながら、甲斐ゼミナールは宣言します。山梨県の中学入試を盛り上げていくことを。そして、悔いのない受験勉強をやり切ってもらうことを。(Kikuta)
「表現力のその先に」
◇小学6年生が将来の夢を語った「DREAM SPEECH」、 中1と中2が合同で行った「SDGs 探究型 レポート」。ともに代表者が壇上で発表し、全員が審査・投票して上位3名まで表彰しました。動画は、惜しくも入賞は逃したものの、楽しくてほっこりするK君のプレゼンです。彼の一言一言にオーディエンスが笑い声、歓声、拍手で応え、会場全体が温かな一体感で包まれています。◇小6で1位となったF君、中2で優勝したNさん、勝利者インタビューで2人が口にした言葉にはある共通点があります。それは「受け入れてくれてありがとう」という感謝の気持ちです。数多くの友達(そのほとんどが初対面)に自分の考えを認めてもらえたことが、何より嬉しいというのです。思い切って投げたボールをみんながキャッチし、投げ返してくれる感覚でしょうか。テストの満点とは明らかに異なる質の喜びです。知識力・思考力・表現力を磨いたその先にあるのは、高い「共感力」なのかもしれません。それは、自分を丸ごと受け入れてもらえる力。当然、それなりの知恵と勇気そして人間力が必要です。◇ある小学生は合宿体験記にこう綴っています。「合宿は練習、本番はこれから」富士緑の休暇村で身に付けたことを、実践していくという力強い宣言です。私たちもこの3泊4日で学んだことを、今後の指導に繋げていく覚悟です。次世代のために。(KIKUTA)













写真? 理科リンピック史上初、最高難易度の問題演習で女子が金メダル。大混戦を制す。 写真? 他クラスでは、成績別クラス編成の枠を超えのて金メダル獲得。真夏の夜の下剋上。 写真? 中1・中2のアネックスではDaniel Sato 先生による英語クラス。Big Apple がテーマに。 写真? 小林健策先生によるSDGs 小論文講座。生徒一人ひとりの構成メモに的確にコメント。 写真? 小6新聞タワーコンテスト、今年の優勝記録は197cm(ジャンボ鶴田の身長と同じ) 写真? 初開催の“DREAM SPEECH“ コンテストには17名が出場。投票の結果はいかに!? 写真? 子ども討論会&スピーチコンテストのイメージイラストは、もちろん野田先生作。

2019夏期合宿レポート第1弾。富士吉田教室の中3生、満点ゲットの笑顔です。地道な努力と事前の仕込みが功を奏し、晴れてトップページに選ばれました。他の表彰者も随時アップしていきますのでお楽しみに。いやー。満点が多すぎて撮影が大変だった。(kikuta)
























今年の夏期合宿は一味違います。中1と中2は施設だけでなく、授業内容もリニューアル。その一端がこれ!しおりと共に渡された一枚の「ミッション」は、言わば夏期合宿の予習課題です。まずは全体のテーマを俯瞰して、できる限り多くの情報を入手しましょう。リサーチした内容はノートやファイルにまとめておくべきです。そして、緑の休暇村アネックスで繰り広げられる・・・。ここからは当日のお楽しみですね。世界規模で考え、足元から行動を開始する。令和元年の夏期合宿は、昭和とも平成とも違う新たなステージへ子供たちを連れて行きます。(KIkuta)